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Angeleyes
フリーライター、なかざわひでゆきのブログです。 映画や音楽以外にも日常の中で気付いたこと、 思ったことをなどを書き連ねていきます。 ホームページと併せてよろしくです〜!

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Profile
名前なかざわ ひでゆき
URLhttp://angeleyes.dee.cc/
年齢あれっ?
性別男性
血液型A型
星座蟹座
facebook https://www.facebook.com/hideyuki.nakazawa.71?sk=wall

Category
日記(569)

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やっぱりトボケているみたいです
またまた夜中に揺れましたね〜。
結構長いこと揺れていたみたいですが
実は記憶があいまいで…(^^;
だって思いきり爆睡してたんだもん!
なんとなく意識が戻って
あ…揺れてる揺れてる…
ってくらいは認識できたんですけれど
あっという間に再び深い眠りへ落ちてしまいました。
どうやら睡魔が地震に勝ったようです(笑)。

2011/07/31 AM 11:33:07 | Comment(7) | TrackBack(0) | [日記]
トボケてます(笑)
変な時間に爆睡してしまったため
深夜に目も頭も超冴えまくりです(笑)。

しかし、睡魔って怖いですね。
自宅でウトウトしている間に電話があったんですよ、携帯に。
いつもお仕事でお世話になっている方から。
で、目覚めてから徐々にそのことを思い出したんですけど
あれ?そういえば俺、電話に出たよね…と(笑)。
携帯の通話ボタンを押したところまでは
うっすらと記憶にあるものの
その後のことはまーったく覚えていない。
恐らく、その直後にガクッと力尽きて意識を失ったんですね(笑)。
実際に着信履歴も残っているし、自分が出たことにもなっている。
うーわ、ヤっバい!と思って大至急、
その方にお電話をしたところ
なんとどうやら先方の携帯誤作動だったことが判明。
つまり、先方は電話をかけているつもりがないまま
なにかのはずみで間違ってリダイヤルしていたわけです。
で、自分はその着信に出たまま気を失っていたんですね。

かけ手も受けても不在のまま成立してしまった携帯通話。
なんだかちょっとシュールです(笑)。


そういえば、ちょっと気になったのは
俳優・高岡蒼甫さんの一件。
マスコミの現状を批判した程度のことで
仕事を干されるのだとしたら
それはちょっと違うだろと。
確かにその経緯は若干子供じみているかもしれないけど
彼の言っていることは多くの人が疑問に感じていることでもある。
うちの家族や友人もみんな首を傾げていることですよ。
仕事で韓流に深く関わっている人ですら
いったい日本のテレビ局はどこに魂を売ったんだろうね
と前々から呟いていましたし。
確かに人気はあるけど
そこまでメディアに露出するほどではないし
そもそもそんなに宣伝費をかけるほどのお金が
いったいどこから出ているんだろうねと。
別に韓流を好きになるのは全然構わないんだけど
その広がり方に妙な胡散臭さが感じられるのは気になります。
それは原発事故の報道姿勢にも言えることだけど。
そういえば、海外ドラマ「V」(リメイク版)を見ていたら
エイリアンの地球侵略作戦がやけに似ているんですよ(笑)。
マスコミを巡る日本社会のプロパガンダ体質と。
気をつけないといけませんね。

2011/07/30 AM 03:14:49 | Comment(4) | TrackBack(0) | [日記]
お知らせ
ご報告です!

シネマトゥデイさんの「型破りシネマ塾」というページに
私めがコラムを書いております。

良かったら覗いてみて下さい!

http://www.cinematoday.jp/page/A0002961

2011/07/27 PM 10:43:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]
新シーズン
このところやけに
涼しい日が続いてますね。
まだ7月だというのに
なんとなく秋っぽく感じるのは
自分だけでしょうか(^^;
まあ、明日からはまた
暑さが戻るみたいですけどね。

さてさて
秋と言えば
アメリカの新作ドラマや
人気ドラマの新シーズンが
続々とスタートする時期ですよね。
大抵の作品は9月から始まるので
残すところあと2ヵ月ってとこでしょうか。
新作の情報もいろいろと入ってきています。

とりあえず個人的に一番注目しているのは
スピルバーグが製作総指揮に参加した
タイムスリップもの“Terra Nova”。
22世紀の未来人が太古の地球へ戻ってしまうという
ちょっと変化球的なSFドラマになっています。
すでに公開されているスチールを見る限り
かなりスケールのデカい大作ですね。

で、もう一本、気になっているのが
“The River”というABCの新作。
実はこちらもスピルバーグが製作総指揮に絡んでいるんですが、
さらに映画『パラノーマル・アクティビティ』の
オーレン・ぺリ監督が脚本と製作総指揮に名を連ね
『蝋人形の館』や『エスター』の
ジャウム・コレット=セラ監督が演出を担当するという
なかなか豪華な製作陣によるSFホラーなんです。
舞台は南米のアマゾン。
行方不明の冒険家を探しに向かった一行が
得体のしれない“何か”に遭遇するというお話。
アクションあり冒険ありホラーありという
かなりサービス満点な内容らしく
21日からサンディエゴで開催されているコミコンでも
スニークプレビューが結構評判になったようです。
予告編を見ると
『パラノーマル・アクティビティ』っぽい演出もちらほら(笑)。
“Terra Nova”と違ってB級感漂うところに興味を惹かれます。
主演はアルジェントの新作“Dracula 3D”で
ドラキュラ役を演じているトーマス・クレッチマンと
『24』でジャック・バウアーの奥さん役をやってた
女優レスリー・ホープ。
昨シーズンは新作の殆どが惨敗だったABCですけど
今年は盛り返すことが出来るんでしょうか。

それにしてもスピルバーグ、
今アメリカで放送している侵略型SFドラマ“Falling Skies”も
彼が製作を手掛けているし、
秋以降の新作ドラマでももう一本
魔法をテーマにしたファンタジーもの
“Locke & Key”が控えているんですよね。
なんだか今年はもの凄い勢いでTVドラマを作っています。
やっぱり映画より儲かるのかな(笑)?

2011/07/22 AM 12:35:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]
アグネッタ
元アバのアグネッタが
久々に公の場へ姿を現しました。
雑誌インタビューを例外とすれば
去年の11月にストックホルム市内の
ホテルのオープニング・セレモニーへ
出席して以来のことになるかと思います。
いや、映画のプレミアの方が後だったっけ?
ん〜、そのどっちか以来です(笑)

今回はスウェーデンのベテラン俳優
マグヌス・スコッグスベルグ氏の
バースデー・パーティ。
首回りのトロピカルなアクセサリーは
やっぱり夏を意識しているんですかね(笑)。

とにかく
相変わらず元気そうなのはなによりでございます。

2011/07/19 PM 11:55:20 | Comment(7) | TrackBack(0) | [日記]
エミー
エミー賞のノミネートが発表されましたね。
今年も『MAD MEN マッドメン』が最多ノミネートですか。
なんだかもう、すっかり向かうところ敵なしですね。
確かに完成度が極めて高いことはよく分かるけど
こうも毎年賞レースを独占状態なのもいかがなもんかとは思います。
それを追いかけるのが
日本でも今年の秋からWOWOWで放送が始まる
『ボードウォーク・エンパイア』。
ゴールデン・グローブでも作品賞を獲得しましたからね。
なるほどといった感じでしょうか。
ドラマ部門主演女優賞は“Harry\\\\'s Law”のキャシー・ベイツ
で決まりなんじゃないかな。

それにしてもちょっと驚いたのは
視聴者数も含めて一般受けが断トツに良かった新作
“Body of Proof”が全くノミネートされていないこと。
少なくとも主演女優賞くらいはノミネートされるだろうと思ってましたが
まるっきりかすりもしませんでしたね。
それだけ全体のレベルが高いということなのでしょうけど
個人的にとても気に入っている作品なだけに
ちょっと残念な気持ちです。

2011/07/16 AM 12:47:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | [日記]
円高万歳?
今日の東京は
久しぶりに大きな揺れが来ましたね。
一瞬の出来事だったから
怖いと思う暇もなかったけど
それでもヒヤリとはしましたね。
そういえば、震災発生当初から向う1年くらいは
大きな地震に気をつけなきゃいけないと言われてましたよね。
決してあの出来事を忘れていたわけではないけれど
やはり、平穏な毎日の中で危機感が薄らいでいたかもしれません。

さてさて
そういえばと言えば(笑)
1ドル70円台に突入しましたね。
専門家の話だと76円くらいまでは下がるとか。
自分みたいに海外通販をよく利用している身としては
ドルが安くなるのは有り難かったりしますけど
日本企業にとっては頭の痛い問題ですよね。
アメリカの雇用状況は依然として悪いし
ギリシャやイタリアなどヨーロッパ各国は破綻寸前だし
中国のバブル経済も間もなく弾け飛ぶと予測されているため
実は一番黒字が安定している円が高くなっているらしいです。
あ、この情報は完全に受け売りですので(笑)。
でもそうか〜、日本が一番安定しているなんて
意外と言えば意外ですよね。
だからといって、日本経済が安泰というわけじゃないんでしょうけど。

今の経済的混乱はアメリカが仕掛けているとも言われているから
最終的には彼らが一番得することになるんでしょうね。
きっと。
しかもアメリカは中国を次の仮想敵国に見定めているそうだから
中国バブルが弾けて混乱が一層深まれば万々歳ってとこでしょう。
対中国戦略によって軍事産業も潤うことになるだろうし。
すると、地理的なことを考えれば
当然のことながら日本や韓国は今よりも緊張状態に陥りますね。
韓国なんかお隣にもう一つの敵国・北朝鮮を抱えているわけだし。
なんだか東アジアはより一層のこと物騒になりそうです。

2011/07/15 AM 12:26:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]
CSI
ローレンス・フィッシュバーンの降板が話題となった
長寿人気ドラマ『CSI:科学捜査班』ですが
代わりとしてテッド・ダンソンの出演が決定したそうです。

しかし、『CSI』もこの秋からは12シーズン目ですか。
いまだに視聴率も一定レベルをキープしていますからね。
凄いもんです。
そういえば、去年の秋にマーグ・ヘルゲンバーガーに取材したとき
次のシーズンも契約を更新するかどうか分からない
というようなことを言っていましたが
どうやら続けることになったみたいですね。
なんたって、
1エピソードにつき37.5万ドル
日本円にして3000万以上のギャラを貰っているわけですから
そうそう簡単には辞められないですよね(笑)
『CSI』は1シーズン22話構成だから
単純計算でも約8か月で6億6000万円以上の収入になる。
たとえ映画に戻ったとしても
映画界では50代半ばの中堅女優に
それだけ稼げる仕事など恐らくないでしょうしね。
それに、今や番組の顔となっているわけだし、
まだまだキャサリン・ウィロウズとして頑張って欲しいもんです。

ちなみに、日本ではよくマージ・ヘルゲンバーガーと表記されていますが
本人に確認したところ“マーグ”が正しいそうですので
お間違えなきよう。

2011/07/13 PM 11:06:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]
ひと安心!?
いまひとつ情報の伝わってこない
ダリオ・アルジェントの新作“Dracula 3D”ですが、
どうやらちゃんと撮影は進行しているようです。

オフィシャル・サイトもすでにオープンしており
メイキング映像や場面スチールなどを見ることが出来ます。
ドラキュラ役は『スタンダール・シンドローム』でも組んだ
トーマス・クレッチマンに落ち着いたようですね。

ファンとしては一抹の不安を感じつつも
完成と公開を期待して待ちたいもんです。

http://www.dracula3d.it/

2011/07/11 PM 10:39:14 | Comment(6) | TrackBack(0) | [日記]
どういう神経!?
今日も暑かった!

みなさん冷房はガンガン使ってますか?

国も電力会社も節電節電って言ってるけど
躊躇する必要もないんじゃないですかね。

というか
みっともないですね。
九州電力のやらせメール騒動。
結局、原発事業ってのはそういう手段を使って
これまでも情報操作や世論操作をしてきたんだろうね。
実際に指示通りメールを送った子会社社員は
これだけバッシングされてることに驚いているらしいけど
そういう神経の方がよっぽど驚きだっつーの(笑)。
嘘つきすぎて感覚が麻痺してんのか。
組織の論理に流されてしまう
哀しき日本人の性ってやつですかね。
いずれにせよ
いくら原子力エネルギーは必要ですって言われてもさ
そういう人たちが扱っている限りは絶対に信用できないって。

2011/07/09 PM 11:45:09 | Comment(4) | TrackBack(0) | [日記]
V
相変わらず暑い日が続いておりますけど
みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
明日はさらに蒸し暑くなるらしいですよ〜(T_T)
夏バテ要注意ざんす〜。

そうそう
海外ドラマ「V」のプロモーション・サイトに寄稿してるので
良かったら覗いてみて下さい。

http://www.tvgroove.com/powerpush/v/

ええ、20年ほどまえに日本でも話題になった
侵略型SFドラマ「V」のリメイク版シリーズです。
アメリカでは2年前に放送がスタートし、
かなり話題になりました。
一応、基本的な設定はオリジナルと一緒なんですが
登場人物もストーリー展開も全て一新。
よりポリティカルなメッセージを込めた作品に
仕上がっています。
何よりも驚かされるのは、その圧倒的なスケール感。
TVドラマも遂にここまで来ましたか!という感じです。

それにしても、この作品を筆頭に
今月からスーパードラマTV!で放送される
「THE EVENT/イベント」なんかもそうですけど
最近のアメリカのドラマは
一つのエピソードでメジャー映画並みの技術を
当たり前のようにバンバン盛り込んじゃってますよね。
「LOST」や「HEROES」どころの話じゃありませんから。
しかも劇場用映画に比べると
トータルの尺が遥かに長いもんだから
人間描写や伏線ドラマの描写に割く時間も十分にある。
スピルバーグやルーカスが
テレビに本気で取り組むようになったのも
納得と言えば納得かもしれません。

あと、来月からユニバーサル・チャンネルで放送の始まる
ファミリー・ドラマ・スタイルの犯罪ドラマ
「ブルーブラッド」も素晴らしくおススメ。
3世代に渡って警察官を務める一家を主人公に
犯罪捜査の現場の理想と現実を
日常生活の延長線上としてリアルに描いている点が
非常に説得力のある重厚な作品です。
主演はトム・セレック。
昨年の秋にロサンゼルスで会ったトムは
取材が終わった後にも
ホテルのロビーで丁寧に挨拶をしてくれる
大変なジェントルマンでした。
もちろん、だからおススメしてるって
わけじゃないですからね(笑)。

2011/07/07 PM 10:45:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]
解明
昨夜は久々にクラブイベントへ。
つーか、何年ぶりだろか(笑)。
友人がアパレルブランドを立ち上げて
その記念パーティ的な感じだったのだけど。
元マハラジャDJの古い友達が回すというし
けっこう軽いノリで行ったんだけど
気が付きゃ死ぬほど踊ってました(笑)。
しかし、昔と決定的に違うのは
足の動きが追いつかないってこと。
最初は良いんだけどさ
だんだんと足の動きだけ鈍くなっていくのね。
昔はバリバリに動いてたはずなのに…と思いつつ
なんだかんだで発散して来ました。
ツバキハウス時代からブイブイ言わせてました
という大ベテランのディスコ姐さんにも会えたし(笑)。

さてさて
ようやく30年来の謎が解明されました。
いやね、その昔
中学2年の頃に家族とギリシャ旅行へ行った際
アテネのホテルのテレビで見た映画の正体が
ようやく分かったんですよ。
ものの20〜30分くらいのシュールな作品で
もしかしたらテレビドラマの1エピソードだったのかな
なんて思っていたのですが
1972年にスペインで製作された短編映画だったようです。

物語の始まりは早朝の住宅街。
作業員がトラックに積んだ電話ボックスを
公園のそばに置いて去っていきます。
で、子供を学校へ送り出したお父さんが
その電話ボックスに入って電話をかけようとするんですね。
ところが電話は通じず、ボックスから出ることもできない。
すると、先ほどの作業員が再びトラックでやってきて
電話ボックスを積んで立ち去ってしまうわけです。
何が何だか分からないまま
電話ボックスの中に閉じ込められて
トラックの荷台に乗せられたお父さん。
すれ違う車のドライバーなどに必至で助けを求めるものの
誰も彼の窮状を理解してくれない。
変な人だと思われて怪訝そうな目を向けられたり
あるいは全く無視されたり。
そもそも忙しい朝の通勤ラッシュで
誰も彼の存在に気を留めようとはしないわけです。
そんな中で、通りがかったサーカス団のピエロだけが
哀しそうな目でじっと彼のことを見つめる。
で、やがて道はトンネルへとさしかかるわけですが
このトラックだけは他の車と違って
トンネルの中の横道へとそれていく。
で、その奥へ奥へと進んでいくと
ズラーッと無数の電話ボックスが並んでいる。
よく見ると手前の方から
白骨化した人間の遺体が中に入っていて
奥へ進むごとにだんだんと
遺体が新しいものになっていく。
そして、お父さんの入れられた電話ボックスは
その最後尾に置かれるわけです。
隣の電話ボックスの中には
コードで首をくくって自殺した人の生々しい死体が。
恐怖と絶望感で茫然自失のお父さんを残して
トラックは消え去っていく。
で、おしまい。
というお話なんですね。

ホテルのラウンジで両親を待っている間
たまたま放送していたこの作品を見たわけですが、
これが強烈なインパクトだったんですよ。
タイトルは“La cabina(電話ボックス)”。
監督はアントニオ・メルセロ。
セリフが一切なく映像だけでストーリーを語っているので
子供だった僕にもよく内容が理解できたのでしょう。
今でもシーンの一つ一つを鮮明に覚えています。

長いこと“あれは何だったのか!?”というのが
大きな謎だったのですけど
インターネットのおかげで全て解明。
そういった意味では、いい時代になりました。

2011/07/03 PM 06:27:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]


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